【能力】アレックス・ロドリゲス(ヤンキース)

アレックス・ロドリゲス

通称Aロッドこと、アレックス・ロドリゲス選手です。メジャーに興味がなくても知ってる人も多いはず。最初の10年はショートで活躍しGG賞も取っていましたが、ヤンキースにはジーターさんがいるので、それからはずっと三塁手としてプレーしていました。06年WBCの日本戦で誤審の後、サヨナラヒットを打ったのも彼です。(西岡選手が寝転んだやつね)

お薬疑惑があったり色々ありましたが、現在は解説者として人気です。

打撃成績はズバ抜けているので詳しく知りたい人はwikipediaをみてください。首位打者1回、HR王5回、打点王2回獲得。

 

能力値

(※この能力データは「実況パワフルメジャーリーグ」を参照したものになりますので、数値も多少異なります。)

2005年 .321 48本 130打点

右投げ右打ち 190センチ102キロ 三塁手 スクエア154

ポジション(個人的に査定) 三(B)、遊(B〜C)、一(C〜D)

ミート B

パワー A

走力 D

肩 B

守備 B

エラー C

アーチスト、ハイボールヒッター、ヘッスラ、固め打ち、広角打法、サヨナラ男、威圧感、ケガしにくさ4、サブポジ4、三振、人気者

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