【プロスピA】【打てない人必見!】リアルタイム対戦でのツーシームの打ち方講座

ツーシームを攻略しよう!

リアルタイム対戦において重要なことの一つはツーシームを打てるようになる!ということです。ツーシームが攻略できれば上級者に大きく近づきます!

ツーシームの変化

ツーシームは右投手、左投手で変化が変わります!右投手は右バッターの足元方向に斜めに変化。左投手は左バッターの足元方向に斜めに変化します。現在、一番球威が高いツーシームを投げれるのは2018series1福山投手だと思います。(球威79、球威Aツーシーム)

左右投手別で手を出すポイントと、見逃すポイントは以下の図のような感じです。

右投手のツーシーム(→ボールになる/→ストライクになる)

左投手のツーシーム(→ボールになる/→ストライクになる)

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大体ツーシームをうまく使う人は、ツーシームでゾーンの出し入れをしてきますので、ボールゾーンに変化する球をしっかり見逃せるようになりましょう。

主なツーシーム持ち投手

  • 石川歩(~2018series1)
  • 菊池雄星(2018series2)
  • 福山博之
  • 大野雄大
  • 秋山拓巳
  • ガルシア
  • 松坂大輔(2018series2)
  • 田口麗斗
  • マシソン
  • ドリス
  • カミネロ
  • 山崎康晃
  • グライシンガー
  • 小川泰弘
  • 有原航平
  • 新垣渚
  • 山本由伸
  • 藤浪晋太郎
  • ディクソン
  • マテオ
  • ジャクソン
  • 東克樹
  • 澤村拓一

ツーシームの打ち方

早めに打ち始めるのがコツ!

打ち方のイメージは人それぞれだと思いますが、個人的に意識しているのが、ツーシームが曲がってくるであろう斜め下を曲がる前に打つイメージです。つまり、早めのタイミングで打つことだと思います。本当に慣れの部分が大きいので始めは大変だと思いますが、慣れ始めの頃は、ツーシームを持つ投手が対戦相手の時はストレートは捨てツーシームだけ張って、まずは打てるように練習してみてはどうでしょう!ルーム戦でお友達に練習相手になってもらうのもいいと思います!

 

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